2008年07月24日

ひまわり証券、FXデイトレ口座のスプレッド縮小を恒常化

 ひまわり証券(東京都港区、代表取締役 山地一郎、ひまわりホールディングス株式会社〔ジャスダック 8738〕の100%子会社)は2008年6月30日(月)よりFXのデイトレード(一日で売買が完結する取引)専用口座『デイトレ口座』におけるポンド/円、豪ドル/円のスプレッドを縮小するキャンペーンを実施しておりましたが、好評につき、キャンペーン終了後も引き続きスプレッドを縮小してお客様に提供させていただくこととなりました。

 キャンペーン終了後も、ポンド/円の基準スプレッドを6ポイント、豪ドル/円の基準スプレッドを4ポイントにて提供いたします。米ドル/円、ユーロ/円、ユーロ/米ドルの基準スプレッドについても5月5日より5ポイントから3ポイントに縮小しており、大変ご好評いただいております。

 詳細はFXオン・ザ・ウェブ( http://fx.himawari-group.co.jp/ )でご確認ください。

 ひまわり証券では、中長期運用に適したFX『レギュラー口座』においても、高水準のスワップ金利を提供しており、多くのお客様からご支持をいただいております。今後も様々な投資スタイルのお客様のニーズに応えるため、更に利便性の高い取引環境となるようサービスの改善などを積極的に行ってゆく所存です。


 ひまわり証券が1998年10月8日に国内で初めてFX取引を提供してから、今年で丸10年となります。これを記念して日本記念日協会に10月8日を『FXの日』として正式に登録いたしました。FX取引のパイオニア企業として、日本における更なるFXの普及を目指してまいります。なお、10周年記念イベントを予定しておりますので、開催内容が決まり次第、お知らせいたします。FX誕生から10年目を迎える10月8日にご期待ください。



【FX取引に関する注意事項】
 ※ひまわり証券の外国為替証拠金取引(以下「マージンFX」と記載します。)は外国為替レートの変動によりお客様が損失を被るリスクがあり、投資元本が保証されるものではありません。

 ※預託する証拠金額に比べ大きい金額の外貨の取引ができるため、マーケットの変動率に比べ投資元本の損益変動率が大きく、また状況によっては、損失が預託した証拠金額を上回る危険性があります。

 ※「マージンFX」の取引手数料は、レギュラー口座・デイトレ口座ともに、オンライン注文の場合、無料となっています。ただし、電話注文の場合、取引通貨ペアにより1通貨単位当たり最大10ポイントの手数料ポイントを約定価格に織り込み、取引手数料相当額として徴収します。(約定価格に織り込まれるため、外枠の取引手数料としては発生しません。)

 ※提示価格及び取引価格にはスプレッドといって売値と買値に差があります。

 ※「マージンFX」の証拠金はおおよそ約定代金の2%(デイトレ口座0.5%)に設定されています。また、その証拠金は外国為替レートにより変動します。

 ※取引時間表示にはメンテナンス等に有する時間は除きます。

 ※取引におけるお申込みの際には、ひまわり証券のガイドブック、口座約款等の取引説明書を良くお読みいただき、仕組み、ルールや商品性を十分ご理解の上、お客様ご自身の判断と責任において取引いただきますよう、お願い申し上げます。

posted by サービス君 at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ひまわり証券 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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